ソーシャルICT研究センター

シンポジウム:
個人データ解析・流通と今後の社会システムの在り方 2018年10月10日 13:30 〜 18:30 (13:00 受付開始)
東京大学 小柴ホール

シンポジウム:
『個人データ解析・流通と今後の社会システムの在り方』
(Symposium on Personal Data Analysis / Distribution and Future Social System)

         - 記 - 日時: 2018年10月10日(水) 13:30 〜 18:30 (13:00 受付開始) 場所: 東京大学 小柴ホール(アクセスマップ) 定員: 176名 参加: 入場無料、事前登録制
事前登録ページ)※
  ※ もし事前登録ページにアクセスできない場合は     次のメールアドレス symposium-ml@yamagula.ic.i.u-tokyo.ac.jp     宛に「氏名、所属、メールアドレス」を送付願います。  主催:東京大学大学院情報理工学系研究科 ソーシャルICT研究センター  司会: 山口利恵  (東京大学大学院情報理工学系研究科ソーシャルICT研究センター 特任准教授) ■プログラム: 13:30~13:35 開会の辞   石川 正俊   (東京大学 大学院情報理工学系研究科 研究科長) 13:35~14:00 「パーソナライズド・ライフスタイル解析とその応用」   山口利恵   (東京大学大学院情報理工学系研究科ソーシャルICT研究センター 特任准教授) 14:00~14:25 「個人認証方法の移り変わりとIoT技術を活用した認証の将来像」   重野 俊浩   (三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社   金融第一事業部 事業部長) 14:25~14:50 「Society5.0時代のセキュリティと認証基盤技術への取組み」   鍛 忠司   (株式会社日立製作所 研究開発グループ システムイノベーションセンタ   セキュリティ研究部 部長) 14:50~15:15 「電子チラシサービスを基点とした”生活者の日常行動データ”利活用への期待」   藤沢 修   (凸版印刷株式会社 経営企画本部 デジタルビジネスセンター 副センター長) 15:15~15:25 休憩 15:25~16:05 「ペイメント領域における今後の社会システムの在り方と取組み」   熊田 健一   (三菱UFJニコス株式会社 デジタル企画部長)   新村 信   (アカマイ・テクノロジーズ合同会社 最高技術責任者) 16:05~16:35 招待講演1 「個人起点のデータ流通-可能性と課題-」   クロサカ タツヤ   (株式会社企、慶應義塾大学) 16:35~17:05 招待講演2 「個人データの流通に関する施策の現状」   板倉 陽一郎   (ひかり総合法律事務所) 17:05~18:25 パネルディスカッション   「個人データ解析・流通と今後の社会システムの在り方」     [パネリスト] 板倉 陽一郎、クロサカ タツヤ、            橋田 浩一 (東京大学 大学院情報理工学系研究科 教授)     [モデレーター] 中田 登志之 (東京大学 大学院情報理工学系研究科 教授) 18:25~18:30 閉会の辞   萩谷 昌己   (東京大学 大学院情報理工学系研究科 ソーシャルICT研究センター長) ■問い合わせ先:(シンポジウム関連)  東京大学 大学院情報理工学系研究科  ソーシャルICT研究センター  シンポジウム事務局  E-mail:symposium-ml@yamagula.ic.i.u-tokyo.ac.jp  ■問い合わせ先:(報道関係)  東京大学 大学院情報理工学系研究科  ソーシャルICT研究センター  電話:03-5841-8650(センター直通)  E-mail:contact@sict.i.u-tokyo.ac.jp  -以上-